タープテント、キャリーワゴン、その他アウトドア必携備品等のおすすめ!比較テスト!楽しさ!安全な運用方法を記載しています!

ebayでハイドレーション(飲料水補給バッグ)を販売しています!Backpack型・チューブ型など色々あります!

2-2

ebayで、飲料水補給のバックパック(リュックサック型式)のバッグを販売しています!

・ebayで販売している飲料水補給のバックパック(リュックサック型式)のバッグは、サイズや形が様々です。

・この手のバッグはノズルに直接、口を着けて水を飲むことから使用後(帰宅後)は、洗浄・陰干し・使用・洗浄・陰干しの繰り返しになります。

・ハードな使用に耐え得ること、洗浄・陰干しの際には洗浄液や太陽光による殺菌が効率良く行えるように、パーツが分解できることがポイントです!

サイズ・色・形は用途によって異なります!

・大きいサイズのものは、バッグを洗浄する際に洗浄ブラシなどをウオーターバッグの中に入れることができます。

タープ(フィールドア)は質実剛健・頑丈無双です!2台目(2張り目)を購入しました!

タープ1

タープ(フィールドア)G2 MODEL (第2世代)を5年前に購入!更に、G3 MODEL (第3世代)を今回購入しました!

・1台目(1張り目)は約5年前(2012年4月)に購入したG2 MODEL、2台目(2張り目)は3か月前に購入し諸データが手元に揃ったのでレビューを記述します!

・ロビンはG2 MODEL (第2世代)のフィールドアのタープを2012年4月に購入しました。

・この時は妻(大隊長)の選択によりモスグリーンを購入しました。

・今回は3か月前に、G3 MODEL (第3世代)のフィールドアのタープと、同色のサイドシートを合わせて購入しました。

・G3 MODEL (第3世代)のフィールドアのタープは、妻(大隊長)が色の選択をしましたが、ターコイズブルーを購入しました。

ロビンが前回(約5年前)と今回タープを購入する際に留意したポイント

・フレームがスチール製であること。(前回もスチール製のフレームです。)

*フレームが非スチール製のモノは、やはり強度が弱く、頑丈無双とはならない点を懸念したことです。

・画像を見てスチール製のフレーム(特にジョイント部分)に歪み・曲がりがないこと。

ドライバッグ・チューブ(防水)アウトドア必須アイテムです!レビューを記述します!

123

ドライバッグ・チューブ(防水)約1年経過後の使用状況をレビューします!

・ドライバッグ・チューブ(防水)は質実剛健・頑丈無双なアウトドア必須装備品です。

・使い道はほぼ何でもアリです!

・使用方法は、開口部を整える → 開口部を折り畳む (3~5回まで折り畳む!)→ この後は、バックルで固定するだけの簡単な方法で頑丈無双なドライバッグ・チューブ(防水)が完成します!

・ドライバッグ・チューブ(防水)タイプは素材がPVC (ポリ塩化ビニール) で造られています。

・PVC (ポリ塩化ビニール)自体が防水性に富んだ素材ですので、ドライバッグ・チューブ(防水)にカメラ、スマートフォン等の水に濡れてはいけないモノを入れて保管する機能を具備しています。

・逆にフィールドから帰宅する途中に温泉等に立ち寄った場合に出る濡れタオル、着替えた衣類等を保管する機能を具備しています。

・また空気を入れておけば簡易枕にもなりました!

アウトドア料理にはクッカーセット!これが1セットあれば、大抵の料理はできます!

エバニュ1

アウトドア料理・野外活動で重要なことは、いかに携行品や荷物を少なくするかです!少人数で簡単な料理を食べて、即、撤収する等の場合はクッカーセット!が便利です。

このクッカーセットは1度買うと、半永久的に使用できるものです!

クッカーセットを選ぶ場合のポイントは、

1. 使用する人数 

2. 軽いもの 

3. コンパクトに収納できるもの 

4. 素材がシッカリしたものです。

*災害時にも大変役立つモノにもなります!!

ロビンは行く場所や、何種類かのクッカーセットを所有していますが、使用する人数によってクッカーセット使い分けています。

その1つに随分昔から使用しているのですが、エバニュー COOK KIT コッヘルSがあります!

アウトドアワゴン・アウトドアキャリーカートが大活躍!頑丈無双でした!

2-4

かさばる荷物を駐車場から設営地まで簡単に運搬できるキャリーカート(ワゴン)を購入しました!

・駐車場から設営地までバーナー・テント・フォールディングテーブル・イスを運搬するのが重労働でした。

・特に登坂路等がある場合に、重量物を設営地から駐車場まで運搬するのは難行苦行でした。

・先頭部にあるハンドルが回転するので急角度で方向転換するこができます。

・キャリーワゴンは、いつも車のトランクに放り込んだままにしております。
*折り畳み・組み立ても30秒くらいでできます。

*折り畳んでコンパクトにした後は専用のカバーがついていますので、それを被せて車のトランクにしまっておけば邪魔になりません。

・キャリーワゴンは頑丈無双な鉄のフレームでできており、荷物を入れる部分はやはり頑丈なシートでできています。

・車輪は台座が鉄で、溶接によって樹脂製のタイヤが装着されています。

本革のワーク・ブーツはアウトドアで活躍してくれます!ワーク・ブーツを選ぶポイント!!

edwin ブーツ

ロビンは野外活動をするときは大体ブーツを着用します。ヒトは概ね視線は上を向いているのですが、中々、下の方まで「注意」が行き届かない時があります。でも、視界のエリア以外にも「危ない」モノはあるんです!!

木のささくれがあったり、石の凸凹があったり様々です。

そんな時に、大切な脚を思わぬ怪我から守ってくれるのがブーツです。

ロビンが選ぶポイントは「革」です。「革」はシッカリ足にフィットします。フィットすればするほど脚の疲労感は少なくなります!

アウトドアで短時間に食器の水分を拭き取る等には威力抜群です!マイクロ・ファイバークロス初めて使いました!これ使えます!用途色々です!

DSC_0006

マイクロファイバークロスを使用しました。主な用途はふき取りです。

今回使用したのは和平フレイズのマイクロ・ファイバークロスです。

和平フレイズはコーヒーケトルやフライパン等で秀逸なモノを作っている企業で、ロビンもこの会社のモノをいくつか使用しています。

この会社は新潟県燕市(洋食器の産地)のメーカーで優れた食器等を作っている会社です。

食器のメーカーの化学繊維!!バッチリOKでした!!

アウトドアや雪道の安全歩行『滑り止めスパイク』コレは便利です!鞄やハンドバッグに1個入れておくと安心です!

DSC_00

冬の関東地方は比較的積雪が少ないのですが、時折、降雪、大雪になる場合があります。その際の交通機関の乱れや・道路の除雪は大きく報道されます。

1. その様な時に備えて耐積雪用に持っているモノが『靴・滑り止めスパイク』です。

2. 関東地方を含む太平洋側は比較的毎年の降雪は少なく、耐積雪用に使用するスノーシューズや滑り止めスパイクは簡易なモノでも十分対応できます。

3. 基本的にはスノーシューズやゴム長靴で自宅⇒バス・電車⇒勤務先・学校等で通勤や通学する場合を除けば、自宅⇒駅(滑り止めスパイク使用)駅や車内では外し、駅⇒勤務先・学校等(この区間に再装着!)という使用方法が殆どだと思います。

キャタピラーブーツを購入!価格とスペック体験記!アウトドアで履いています!オールレザーで頑丈無双です!

キャタピラー横

キャタピラーブーツ(Caterpillar Men’s 2nd Shift 6″ Plain Soft Toe Boot)(安全靴)をアウトドア活動の靴に転用しています!!

*このブーツのソール(靴底)は、耐油性や耐磨耗性には大変秀逸な点を持っていますが、反面、状況によっては滑りやすくなる場合があるため、登山などには不向きです!安全確保のため登山用には登山専用靴を購入して下さい!!

ベストセラーと言っても良いくらい「人気のある」完成度の高いワーキングブーツ(安全靴)です!
アウトドアで大切な足の「ケガ」防止のためにもキャタピラーブーツはお薦めです!

最初に買ったキャタピラーブーツは現在も使用中です!

初代キャタピラーブーツは、岩の角にぶつけたり、水の中に「ドボン」したり、オリーブオイルやガソリンや灯油を垂らしてしまったり等酷使していますが、全然ビクともしません。

かえって「革」が足になじんできている感じさえします。

サブコンテンツ

このページの先頭へ