uzubeki

画像はロビンが投宿したウズベキスタンのホテルの前の画像です!この道はパミール高原を超え・天山山脈を越えて、どこまでも続いています!

フランクリン手帳にはスティーブン・R. コヴィーが提唱した『7つの習慣』の身につけ方やそれを実行していく方法が記述されています。

・今回はこの7つの習慣を実践して行くにあたって、ロビンが留意した点を書き留めてみます。

・目標達成にはヒトそれぞれの思いがあり、実行方法は様々であって良いと思います。その中の1つの方法としてフランクリン手帳を位置付けています。

1. 7つの習慣の概要

1. 第1の習慣-主体的であること。

・主体的であることとは目的を自らが設定したモノであって、他人や外部環境が設定したモノではないこと。

・したがって設定した目的ひいては自分の人生に対し自らが責任を取ることであって、他人の責任にすることは主体的とは言わないこと。

・ロビンは思います『ヒトを変えることはできない!だけど、自分が変化することはできる!』

・だから自分が変化しなければならない!

2. 第2の習慣-終わりを思い描くことから始める。

・ココのセンテンスは難しかったです。

・もちろん終わりを思い描くことは正確・詳細であればあるほど良いわけですが、中々そうはいきません。

・この到達点をイメージできるか否かによって、ヒトの成長は全然異なって来るわけです。

・ロビンはエンディングは『漠としたモノ』・『成りたいモノ』・『成りたいイメージ』でも良いと考えました。そこで10個くらい書きだして消去法で3つくらい残し、それを終わりを思い描くこととしました!



・ケースによっては『腰だめで行動』することも必要だと思います。

3. 第3の習慣-最優先事項を優先する。

・このセンテンスは-勇気を持って最優先事項を優先するということです。

・最優先事項は『重要度』と『緊急度』の高いモノのことです。もし同じランクに『重要度』と『緊急度』が位置する場合は、『緊急度』を優先しています。

yasumu
疲れたら『オアシスの街』で一息ついて休みます!

4. 第4の習慣-Win-Winを考える。

・ロビンはコレについては、短期的にはLose-Win:自分が負けて相手が勝つでも良いと考えました。

・時間・カネ・知識等、投資しても中々結果にリンクしない場合があります。

・いつの時点を捉えてWin-Winとするのか問題もありますが、長丁場での第4の習慣も考えることが必要だと感じました。

5. 第5の習慣-まず理解に徹し、そして理解される。

・他人の言うことを積極的に傾聴し、外部の環境の変化を理解したうえで、自分の考え・方針等を展開していく。

・全く理にかなっています。

・急がば回れ的な視点も考えて良いと思いました。

6. 第6の習慣-シナジーを創り出す。

・1+1=2ではなく場合によって3にも10にもなりうる。

・このシナジー(相乗効果)を得るためにも第5の習慣-まず理解に徹し、そして理解されるは重要であると感じました。

7. 第7の習慣-刃を研ぐ。

・健康な肉体(身体)・知性・精神を健常なモノにしておくことは、常に自己を再起させるモノのなるので、ココは更に強化していくポイントであると思いました。

以上「ランクリン手帳の「7つの習慣」を身につける!目標達成のために行うこと!」でした。

目標管理・目標達成は日々の健康管理が原点です!

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