実例!ノートパソコンの廃棄処分前に価格を査定することをおすすめします!


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ノートパソコン3台を処分しました!無料宅配で送付する方法もありましたが、直接店舗に持参しました!

・神奈川県の横浜市内で店舗展開しているヤマダ電機では、何店舗か(要事前確認)でノートパソコンの買取処分を行っています。

*この引き取りサービスを行っていない店舗もあります!必ず事前に電話確認してください!

・ヤマダ電機以外でもノートパソコン等の処理を手掛ける業者も多く、各宅配業者から着払いで直接送付する選択肢もありました。

・ロビンの奥様と相談したら、買物ついでに直接ヤマダ電機の✖✖店に持ち込めば簡単だという結論になり、宅配は行わず段ボールに入れて、直接ヤマダ電機の✖✖店に持ち込みました!

・ちなみにヤマダ電機では、着払いの宅配による無料引き取り処分も行っていました!

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ノートパソコンならばOSや年式不問!マウスやAC電源ケーブルはあってもなくても不問でした!

・事前にヤマダ電機のスタッフに電話で以下の内容で確認を行いました。


(1)ノートパソコンの年式、OSについては不問でしたが、自作パソコンはNGでした!

*店舗によって異なるかもしれませんので、必ず事前に確認してください!

(2)基本的にマウスやAC電源ケーブルはあってもなくても不問でした!

*買い取り価格100円のノートパソコンは本体だけでOK!ただし、買い取り価格5,000のノートパソコンはAC電源ケーブルは必要です!

(3)3台の内、1台はメイン電源のスイッチ作動が不完全でON、OFFができませんでしたが、その旨を伝えたらそれでもOKです!とのこと。

(4)身分証明書として、保険証、または自動車運転免許証を持参してくださいとのことでしたので、ロビンは自動車運転免許証を持参しました。

(5)受け付けてくれるカウンターは、法人課というセクションでした。

ハンマープライス1台は5,000円!1台100円が2台=200円!合計5,200円の値がつきました!

・ロビンは旧型のノートパソコンの処分について、処分して貰えるならばゼロ円でもOKと考えていました!

・ヤマダ電機の持ち込みカウンターに行き、旧型のノートパソコンを取り出し、査定を受けました。

・NEC製品 windows vistaとSharp製品 windows vista は、買い取り価格が1台100円でした。

・2台持ち込んだので200円です。

・下の画像はノートパソコン2台の買い取り伝票(エビデンス)です。2台で200円です。

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・東芝製品 windows 7 はAC電源ケーブルを付属させて5,000円の値がつきました。

・下の画像はノートパソコン1台の買い取り伝票(エビデンス)です。1台で5,000円です。

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・処理については妙案が浮かばなかったので、合計5,200円で引き取り処分してくれたことは大変良かったです!

ハードディスクの内容やデータはロビンが処理しましたが、ヤマダ電機でもデータを消去してくれるとのことでした!

・ロビンはデータを全て消去し、かつ、フォーマットをかけたので『OK』としました。

・ハードディスクの処理については、大きな穴を開ける物理的処理等もありますが、そこまで行わなくても良いと考え、データの消去のみを行いました。

新品購入と旧型のノートパソコンが同時に行えないロビン!旧型のノートパソコンは新品のノートパソコンが安定稼働していることが判明後に処分しています!

・パソコンは冷蔵庫やエアコン等と異なって、新しいパソコンを購入後も『バックアップ機』等の役目があるので、新ノートパソコンと即交換というわけには行かなかったのです。

・しかし、今回、以下のノートパソコン3台をきれいさっぱり処分できることになって良かったです!

・NEC製品 windows vista

・sharp製品 windows vista

・東芝製品  windows 7

・処分したノートパソコンのOSや製造年月日は様々です。

・特に梱包を行なう必要はなく、3台まとめて抱えて行くだけでしたので、ロビンはデータの処理作業だけを行っただけです。

・また、廃棄処分するパソコンを、直接ヤマダ電機に持ち込みスタッフに依頼できた点も、大変安心できたポイントです!

・お手持ちの旧型パソコン(ノートパソコン)をゼロ円で、廃棄処分する前に、1度ヤマダ電機等に現物を持ち込んで査定してもらうことをおすすめしましす!

・ゼロ円で廃棄処分だと思い込んでいたノートパソコンが、場合によっては〇千円以上の価格がつくかもしれません!


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