ノア概ね10万キロと8年10か月ぶりにバッテリー交換!パナソニック・カオスライト『65B24L 』に交換しました!


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交換するまでノアに積載し使用したパナソニック製バッテリー『65B24L』は、頑丈無双!安全・安心無双!でした。

・交換前のパナソニック『65B24L 』は、概ね10万キロと8年10か月稼働してくれました!

・今回の交換まで使用していたパナソニック製バッテリー『65B24L』は、平成21年12月23日に近隣のイエローハットで購入しました!

・一昨日まで元気いっぱいノアに給電してくてれていたのですが、一昨日遂に、バッテリーダウンしてしまいました。

・トヨタ、ノア162,203km走行時のことです!

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・このパナソニック製の『65B24L』は当時本体価格は23,480円、工賃は525円で購入したモノです。

・下の画像は、イエローハットで購入した時の購入記録です!

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・ロビンが前回に引き続きパナソニックの製品にしたのは、前回購入したパナソニック製の『65B24L』が、概ね10万キロと8年10か月稼働してくれたからです!

・下の画像は前回購入したパナソニック製の『65B24L』のモノです。ノアの走行63,887キロメートル、平成21年12月23日に購入しました!

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・交換時まで使用したパナソニック製の『65B24L』の過去記事は、必携備品!バッテリーがダウンした際に! Arteckジャンプスターター 12V車用エンジンスターター!スマホ急速充電器兼用です!をご覧ください!

・今回のバッテリー交換に伴う、パナソニック製バッテリー『65B24L』の後継機は、同じくパナソニック製のブルーバッテリー(CAOS LITE)CL/N-65B24L です!

・今回『CAOS LITE・CL/N-65B24L』はアマゾンで9,180円(送料無料)で購入しました。

・前回の『65B24L』の購入金額は24,005円で、今回購入した『CAOS LITE・CL/N-65B24L』は、9,180円(送料無料)です。

・カー用品販売店で購入する場合は、アマゾン等で購入する場合の概ね2.6倍の金額でした。

・頑丈無双!安全・安心無双!はロビンが最も重要視するポイントです!

・下の画像は向かって左が今回交換した新しいパナソニックのバッテリーで、向かって右側は概ね10万キロと8年10か月稼働してくれた古いパナソニックのバッテリーです!

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・用意するモノ

(1)交換する前のバッテリーと互換性を有する新品のバッテリー

(2)10ミリのレンチ

(3)プラスチックハンマー、または木槌

*(3)はバッテリーにケーブルを固定する際にコンコンと軽く叩くために使用します!

バッテリーの購入先をカー用品販売店から通販サイトへ変更しました!

・前回のバッテリー交換時はロビンが対応できなくて、ロビンの奥様にカー用品販売店に行ってもらいました!

・今回は、ロビンがバッテリー交換を行います!

・バッテリー交換の作業自体は、大変簡単です!約10分程度で完了します。

・また、処分バッテリーはカー用品販売店、廃棄処分店等で無料で引き取り処分してくれるケースが多々あります!(その店で買った場合でなかったとしてもOKです!)

*必ず電話などで事前確認してください。

・また、アマゾン等で購入するバッテリーは、ガソリンスタンドで若干の工賃を支払えば、バッテリーの交換と廃棄バッテリーの処分を行ってくれるケースが多々あります。

バッテリー購入に関して留意するポイント『1』

・最近の自動車バッテリーは、充電制御タイプのバッテリー(新型)と、そうではない、非充電制御タイプのバッテリー(旧型)の2つのタイプのバッテリーが販売されています。

・近時になって従来型の非充電制御タイプのバッテリー(旧型)に代わり、充電制御タイプのバッテリー(新型)が市場に流通してきたのはりザックリ言うと以下の理由からです。

・燃費や環境負荷の観点から常時オルタネーター(発電機)に負荷をかけ、バッテリーに対して給電を行うことに対して問題が生じてきました。

・要するに常時エンジンを回転させ、常時オルタネーターを動かすことは、ガソリンや軽油などの燃料を余計に消費し、環境や燃費の面から好ましくないと考えられたからです。

・昔から比べると自動車に積載する電装品は増加する一方です!例えばエアコンや音響機器に加えて、ドライブレコーダーやカーナビゲーションシステム等ありとあらゆる機器が積載されてきています。

・要求される電気の需要拡大に対し、オルタネーターの負担を軽減し、かつ、自動車の電装品を十分に活用するためには、バッテリーをタフにする必要がありました!

・下の画像は『46B24L』バッテリーに対応するタイプのバッテリーです!

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・この結果、従来型のバッテリーよりも『一層タフなバッテリー』な充電制御タイプのバッテリー(新型)が市場に登場しました!

・逆に言うと、ロビンのノアのように充電制御タイプのバッテリーを必要としない車は、四六時中オルタネーターがブンブン回っているということになります。

バッテリー購入に関して留意するポイント『2』

・自分の車が充電制御タイプのバッテリーなのか、従来型のバッテリーなのか分からない場合について記述します。

・自分の自動車に積載しているバッテリーのタイプが従来型が充電制御タイプのバッテリーかを判別する際に以下のURLが参考になります。

*以下のパナソニックのURLを参照して、各自動車会社、車名、型式、年式等を確認の上適合するバッテリーを購入して下さい!

・https://user.bluebatteryclub.com/fitting/search/maker/toyota/ノア/

・結論は、充電制御タイプのバッテリーの積載を要求されているモノについては、充電制御タイプのバッテリー『例えば80B24L』や『65B24L』の積載を行います!

・また、従来型のバッテリーに代わる代替バッテリーも、『例えば80B24L』や『65B24L』でOKです!

・要するに、新旧のバッテリーに要求されている内容を包括しているのが、新型に対応するバッテリーです!

・今回記事を記述するにあたって、念のために以下のパナソニック窓口に電話確認をしましたが上記のとおりの回答でした!

・パナソニック電話(バッテリー)受付は、0570-200-872受付時間:9時00分~18時30分 365日受付

バッテリー購入に関して留意するポイント『3』

・バッテリーには、「+(プラス)極」と「-(マイナス)極」があります。

・バッテリーの「+(プラス)」端子から電気が流れ出し、各電装部品を通り、ボディーの金属部分を流れて「-(マイナス)」極へ流れていきます。

・要するに、自動車の金属部分は「-」極となっていて、またこれに結線することを「ボディアース」と呼びます。

・この『ボディーアース方式』を採用することにより、本来ならば使用するべきであろう膨大な量のマイナスケーブル(銅線コード)が不要になり、その代わりに、ボディー(鉄板)がマイナスケーブル(銅線コード)の代用品として、使用されています。 

・だから、ジャンプスターターを行う際は、エマージェンシーバッテリーや救援車のジャンプケーブル(マイナス)は、バッテリーのマイナス端子でもOK!自動車のエンジンブロック(金属部分)もOKなのです!

・要するにエンジンブロックやボディーはマイナスに結線しなければなりません!マイナスに結線しなければならないところを、誤作業をしてしまったりしてプラスの電気が流れるから『ショート』するのです!

*稀に外車の一部にボディが「+」極になっている自動車もあります!

・このバッテリーの『プラス』と『マイナス』ですが、基本的にバッテリーの「プラス」は、「マイナス」より車両ボディの外側から遠くになるよう設定されています。(常に車両の内側へ向けて「+」端子が設置されるようになっています!)

・このような基本構造は、事故などに際し(例えば横転やクラッシュした場合に)ボディの金属部分と「プラス」端子が接触すると、ショートし車両火災につながる恐れがあります。

・要するに、クラッシュした際にボディー(鉄板)がグニャリと凹んだ際に、バッテリーのプラス端子が外側にあったらボディー(マイナス)とバッテリーのプラス端子が、即、ショートサーキットを発生させ、車両火災等にリンクする懸念があるからです!

・このような重大事故にリンクすることを未然に防止するために、バッテリーのプラス端子は車の内側に付いています!

・このようにバッテリーの『プラス』端子が、右に来るか左にくるかによって、バッテリーに記載されている『L』か『R』の異なった記号が記載されてきます。

・プラス端子が右に来た場合は「R」です!プラス端子が左に来ると「L」です!

・要は『ライト』か『レフト』の略号の違いです!

・この記号はダウンしたバッテリーと同じ記号『RとかL』が刻印されたバッテリーを使用します!『

バッテリー購入に関して留意するポイント『4』

・バッテリーのサイズ及び略号での表記!

・以下パナソニック株式会社の画像が分かりやすく描かれていたので引用します!

・下の画像は、出典 パナソニック株式会カーナビ/カーAVから引用しています!

・ULRは、https://panasonic.jp/car/battery/teach/te02.htmlです!

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・上記のようにバッテリーには長い側面と、短い側面の2つがあることが分かります。

・ロビンの場合は『短側面がD』です。『長側面は24センチメートルですから24』です。

バッテリー購入に関して留意するポイント『5』

・トヨタのノアに適応するバッテリーは34B19Lや46B24Lや55D23Lがありますが、☆☆B24Lの☆☆の部分は容量の大きさをアップグレードすることはOKですが下4桁(今回のケースではB24Lを指しています!)のB24L部分は合わせてください!

・バッテリーの下に敷くお皿(バッテリートレイ)のサイズが異なっているので、上記で記述した下4桁が異なるとバッテリートレイに収納できなくなる可能性があります!

・下の画像のようなお皿(バッテリートレイ)のサイズが異なるバッテリーは、設置できませんので、必ず下4桁は揃えてください!

・バッテリートレイの矢印が逆さまになっていますが、装着時に直しています!

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・ここまでの要点のおさらい!アルファベットの『BとかD等という記号は交換前のバッテリーと適合させます!』、『23とか24等というセンチメートル(サイズ)は交換前のバッテリーと適合させます!』『LとかR等という左右の記号は交換前のバッテリーと適合させます!』

☆☆B24Lの数値については、メーカー推奨の互換バッテリーである限りオルタネーターからの給電はOKです!

・☆☆B24Lの数値については、自動車メーカーやバッテリーメーカーの互換推奨バッテリーである限り、大きめの方が安心できます。

・ロビンのノアの工場出荷時の適正バッテリーは、標準仕様バッテリーサイズで、46B24L / 55D23L。寒冷地仕様バッテリーサイズで55D23Lでした。

・初期の46を65にアップグレードして、今回は前回と同様なバッテリーを使用します!

・ロビンのノアは電装品は、ドライブレコーダーとスマートフォンの充電USBくらいしか増加させていないのですが、頑丈無双!安全・安心無双!の観点から前回と同様の容量のバッテリーの購入になりました。

・バッテリーの容量増大によるオルタネーターからの給電ですが、基本的にアンペア(電流)やボルト(電圧)ともに規定値より高い数値で給電されています。

・したがって、バッテリーメーカーの互換指定バッテリーである限り、☆☆部分は大きめの方が安全・安心無双の選択肢になります!

バッテリーの交換はショートに注意!ケーブル(コード)の取り外しはマイナスから!ケーブル(コード)の装着はマイナスで終わる!

・バッテリーのプラス端子とマイナス端子間をダイレクトに連結すればショートは起きます。この両端子をダイレクトに連結するショートは論外ですが、プラスの端子(ターミナル)からケーブルを取り外す、また、連結する際にショートが発生する場合があります。

・このショートを絶対に防止するために、以下の作業手順が必要となります。

・ザックリ言ってしまうとバッテリーの交換の要注意点は『ショート』です!このショートを防止するために、以下のとおりにバッテリーに接続しているケーブル(コード)を取り外して、更に、取り外した逆の順番でケーブルをバッテリーに装着します。

・ショートとはショートサーキットを短くした用語です。ショートとは、自動車のカーナビやドライブレコーダー等の適切な負荷を経由せずプラス・マイナスの二つの電極が直結(短絡)されたらショートと呼ばれる事故になります!

・ショート!これさえ注意すれば、特に難しい作業はありません!

・最初の手順です!バッテリー交換の際は、下の画像のようにマイナスケーブル(黄色い矢印部分)を最初に取り外します。

・下の画像は黄色い矢印部分がマイナスで、赤い矢印部分がプラスです!

・バッテリーケーブルを固定しているボルトは10ミリです!

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・マイナスのケーブルをバッテリーから取り外すと、自動車の車体にはマイナスの電気が通電しない状態になります。

・次にプラスケーブルを取り外します!この手順を励行することによって、ショートの発生防止ができます。

・要するに、万が一、プラスのケーブルをバッテリーから取り外す最中にスパナ等が自動車のエンジンブロック(金属部分)やボディーに接触しても、そもそも自動車のエンジンブロックやボディーにはマイナスが通電していないので、ショートは起こらないのです!

・次にバッテリーを固定しているステーを取り外します!下の画像はバッテリーを固定しているステーを取り外しているところです!

・黄色い矢印部分のボルトは10ミリです!

・まだ古いバッテリーが収納されている状態です!これからバッテリーを取り外します!

・黒い取っ手の下にステー(バッテリーの取り付け金具)が、バッテリーを固定していて、古いバッテリーは黒い取っ手がそのままになっていることが分かります!

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・そして、ケーブル(コード)が外れたら、ダウンしたバッテリーを自動車から降ろして、新品のバッテリーを自動車に積載し、スパナ等でケーブルをシッカリバッテリーに連結します。

・バッテリーの上げ下ろしの際、バッテリーは重いので足などに落とさないよう留意が必要です!

・最後にバッテリーの交換後は、ケーブルの取り外しの逆の手順でケーブルを連結し、バッテリーの端子にシッカリケーブルを装着していきます。

・バッテリーにケーブル(コード)を取り付ける順番は、取り外した際の順番の逆で、始めにプラス(+)ケーブルから接続していきます。

・最後にマイナス(ー)ケーブルを接続し、端子にシッカリボルトを締めつけて完了です!

・迷ったら『バッテリー交換はマイナスに始まり、マイナスに終わる』この言葉だけ暗記しておけばOKです!

・中学校の数学の内容に、正の数(プラスの数)・ゼロ・負の数(マイナス)の内、マイナス(負の数)の学習がありました。

・負の数(マイナス)は『ゼロ(零)・レイ』ではありませんが、ゼロもマイナスも一緒と考えて、『礼(レイ)(マイナス)に始まり、礼(レイ)(マイナス)に終わるバッテリー交換!』と覚えておくと忘れないです!

・自動車のボンネットをオープンする際に、車に向かって一礼することではありません!バッテリー交換の脱着の際のショートサーキット防止のための『安全作業の手順を覚えるための語呂合わせ』です!

・新しいパナソニック・カオスライト65B24Lが鉄のステーによって、シッカリ固定されました!

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・バッテリーに装着されている黒い取っ手は、メンテナンス作業が捗るので、そのままにしておきます!

・なお、バッテリーを交換した後に電装品のチェックを行います。

・運転席の集中スイッチでは、運転席側のスイッチのみしか操作できません。そして、各ドアでも、オートが効かない状態になっています。

・まず、運転席の集中スイッチの運転席側のスイッチで窓を全開にして、次に全閉します。運転席の窓が閉まってもそのまま2秒ほどスイッチを上げたままにし離します。

・これで各ドアーのパワーウィンドウは正常に稼働します!念のために、各ドアのパワーウィンドウスイッチの稼働状況を確認します!

・そして時計等の時間を修正して完了です!

ノアの標準仕様バッテリーサイズ『46B24L』互換バッテリーのスペック!パナソニック・カオスライト!

・以下、パナソニックで販売している『46B24L』互換バッテリーについて記載します!ロビンが購入したバッテリーは、『65B24L 』です!

・80B24L 充電制御車対応フラッグシップモデル 面倒な補水メンテナンスが不要 3年の製品保証

・65B24L 充電制御車に対応 面倒な補水メンテナンスが不要 3年または8万kmの製品保証(いずれか早い時まで)

・60B24L 充電制御車に対応
面倒な補水メンテナンスが不要 面倒な補水メンテナンスが不要 3年または6万kmの製品保証(いずれか早い時まで)

・上記の3つは充電制御タイプのバッテリーになっていること、かつ、安全・安心の国産のバッテリーですので価格設定も若干高めになっています!

自分の自動車に積載されているバッテリータイプの確認方法!

・トヨタのノアは型式・年式によって装着するバッテリーが異なりますが、ロビンのノアのバッテリーは以下のようになります。

・今乗っている自動車に積載しているバッテリーのタイプが判明しない場合は、以下のURLの記載事項を見てください!

・各メーカーの工場から出荷された初期状態で装着されたバッテリーについて以下のURLに記載されています!

https://spectank.jp/bat/sl0010033.html

https://www.nanshin.net/FitList/detail.php?vehicle_category=2&maker_id=5&model_id=2228

https://user.bluebatteryclub.com/fitting/search/maker/toyota/ノア/

・上記インフォメーションから、ロビンのノアに搭載されていたバッテリーは、以下のとおりです。

・メーカー  トヨタ

・車種名   ノア

・仕様・グレード X・4WD

・車種形式 TA-AZR65G-ARSEH

・販売時期 2001.11-2003.08

・総排気量 1998 cc

・乗車定員 8 名

・使用燃料 レギュラーガソリン

バッテリー交換後に、近隣を約30分ほどテスト走行しました!かなりのポイントで改善していました!

・バッテリー交換前はノアのアイドリング時の800回転~エンジン始動時の寒い時やエアコン稼働時は1,000回転を超えることもありました。

・今回のバッテリー交換によってアイドリングは概ね600回転までの間に収まり、交差点でも回転数のブレは収まりました!

・アクセルワークが俊敏になりました!以前はなだらかな坂で信号待ちをしている際に『フットブレーキを踏んでいないと』ズルズル下がり落ちてしまう現象がおきていましたが、これはピタリと収まりました!

・上記のなだらかな坂でドライブモード『Dレンジ』に入れて信号待ちしていても、ピタリと止まったままです!

*バッテリー交換によって、上記の事項が改善された後でも安全のためフットブレーキは併用しています!

・停止状態からスタートする力が力強いパワーに変わりました!

・もっともっと変化はあるのでしょうが、今日気が付いたポイントは以上です!


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