キャタピラー横

頑丈無双!質実剛健!足を守る最強のブーツです!コストパフォーマンス最強です。

このキャタピラーブーツは、ベースは労働者が工場等で着用する安全靴です。

したがって、強度や安全性確保という観点からはピカイチです!

このブーツは慣れるまでに少し時間がかかるかもしれませんが、自分の足に馴染んだ後は、コストパフォーマンスの高さにビックリすると思います!

キャタピラーブーツ!オールレザーで頑丈無双です!最強です!

キャタピラーブーツ(Caterpillar Men’s 2nd Shift 6″ Plain Soft Toe Boot)(安全靴)をアウトドア活動の靴に転用しています!

頑丈無比です!アウトドアに最適です!

大事な足を危険から回避させて、障害物から足を守ります!

とにかく目立ちます!!

キャタピラーブーツ!オールレザーで頑丈無双です!登山などには不向きです!

キャタピラーブーツのソール(靴底)は、耐油性や耐磨耗性には大変秀逸な点を持っていますが、反面、登山などには不向きです!

・安全確保のため登山用には登山専用靴を購入して下さい!このキャタピラーブーツは、登山等には状況によっては十分なグリップを得られない場合があります!

*キャタピラー社はブルドーザー等を作っている重機の製造メーカー(アメリカ)です。

キャタピラーブーツ!オールレザーで頑丈無双です!スペック!

キャタピラー・セカンドシフト6(爪先に鉄が入っていない仕様)のスペック

日本国内でも建設現場にいくと「CAT」のロゴが入った重機が沢山稼働しています!

(1) このブーツは工場で発生する労働災害等から労働者の「足」を守るためにキャタピラー社が作った、ワーキングブーツ(安全靴)です。

ベストセラーと言っても良いくらい「人気のある」完成度の高いワーキングブーツ(安全靴)です。

(2)この種類には爪先に鉄が入っているモノSteel Toe(爪先に重量物が落下しても爪先を保護するためのモノ)と、Soft Toe(ソフト仕様)で爪先に鉄が入っていないモノの2種類あります。

*要するにSoft Toe(ソフト仕様)は、爪先への安全性を若干減少させた反面、ブーツの軽量性の確保・運動性の確保を向上させたこととなります。

*画像はSoft Toe Boot(ソフト仕様)です。

*ロビンは両方履いていますが両方ともアウトドア活動で使用しています!快調です!

*ロビンはこげ茶色と茶色も数足持っていますが、汚れが目立たないのは茶色かこげ茶色です。

*Honeyは「色」の名称です。はちみつ色で時々海外のサイトではこういう名称が使用されているモノがあります。

(3) 六角形グロメット(ヒモをとおす六角形の穴)と上部のカギフックで靴ひもを締めあげると足は靴の中でピッタリ固定します。

キャタピラーブーツ

*1番上のカギフックは締めなくてもOKです!

(4)ロビンの様な粗忽な者にピッタリな頑丈無双!足にピッタリ吸いついてくれる総革製のブーツです!!

*ただし、靴底(ソール)は革製ではありません!耐油性・耐摩耗性を強化するためのモノを使用しています!

(5) 製造方法はグッドイヤー・ウェルト製法ですので、余程ヒドイ扱い方をしない限り「頑丈無双」は確保できます。

グッドイヤー・ウェルト製法

(6) サイズ

サイズは人それぞれですが、wideとstandardがあります。

これも人それぞれですが基本的には日本人は甲高・幅広が多いので「wide」(幅広)タイプがお薦めです!!

ロビンは、基本的には他の『キャタピラー』の靴も全てこの基準で購入しています。

catboots123

キャタピラーブーツ!オールレザーで頑丈無双です!使用感

ロビンはこのブーツを2012年12月に購入(アメリカ・amazon)後、素晴らしい使用感だったので何足か購入しました。

最初に買ったキャタピラーブーツは現在も使用中です!今年で4年目に突入しました!

初代キャタピラーブーツは、岩の角にぶつけたり、水の中に「ドボン」したり、オリーブオイルやガソリンや灯油を垂らしてしまったり等酷使していますが、全然ビクともしません。

cat 正面かえって「革」が足になじんできている感じさえします。

キャタピラーブーツ!オールレザーで頑丈無双です!フィールドに行く!

追記です!先日も、フィールドで履いてきました!

キャタピラーブーツ壊れません!頑丈無双なままです!

ガシガシ足に馴染んでいます!



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