感激!蜜タップリのリンゴ!JAながの-いいづなフルーツセンターで購入!今年の長野リンゴは美味い!

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・リンゴの季節です!リンゴを買いに行きます!今回は『アップルライン』ではなくJAながの-いいづなフルーツセンターに行きました!

・実りの秋!アウトドアでフィールドに出た際は、旬なモノが売り出されていますのでチェックしましょう!

・アウトドアは美味しいです!アウトドアには『旬なお宝』があります!

・必ず!『旬なお宝』を購入できます!

・もちろん、フィールドでも美味しいモノは食べますが、自宅に帰宅した時も『美味しいモノ』を持ち帰りたいのです!

・今回は、上越市から長躯(ちょうく)信州(長野県飯綱)まで行き、大量のリンゴを多品種購入してきました!

・基本的には国道18号線沿いには多くのリンゴ屋さんが出店しており、通称アップルラインでも美味しいリンゴを購入できるのですが、今回ロビン一家は、〒389-1204 長野県上水内郡飯綱町大字倉井2885のJAながの-いいづなフルーツセンターに行きました!

・下の画像のように、フルーツセンター周辺では、たわわに実ったリンゴの様子が分かります!

・以前は、ロビン一家はコンテナ(18キロ入り)で購入していた時もあったのですが、現在では少量多品種の購入に購買形態がシフトしています!

・また、市場出荷にできないリンゴ等はジュースにして、販売しています。

新潟県柏崎市『松雲山荘』(無料)の紅葉!ライトアップされた美しさは最高の彩りに昇華しました!

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・新潟県柏崎市『松雲山荘(しょううんさんそう)』(無料)の紅葉のライトアップは平成30年11月25日までです!

・平成30年11月中旬!ロビン一家は自然がいっぱいの新潟県柏崎市の『松雲山荘(しょううんさんそう)』の紅葉を観賞しに行きました!

・新潟県柏崎市『松雲山荘』の紅葉!ライトアップされた紅葉は、美しさが倍増し最高の彩りに昇華(しょうか)しました!

・柏崎市役所の方に電話で問い合わせしたところ、平成30年11月25日(日)まで、ライトアップを行っているとのことでしたので、是非、足を運んで下さい!

・この新潟県柏崎市『松雲山荘』のライトアップは、毎年行われていますが、基本的に『日没時間』とともに、燃えるような紅葉の下部からライトが煌々(こうこう)と照らしています!

・もともと燃えるような紅葉が、ライトに照らし出されて、更に、美しさを倍増させています!

・ロビン一家が行った時期も、夕方から夜間になると、外気温度が下がってきましたので、ウィンドブレーカー等1枚余計に着用していった方が良いかもしれません!

新潟県上越市の田んぼに白鳥が飛来しました!冬の訪れが間近に迫っています!

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・午前中に『しみず屋』で野菜等を購入!相変わらず野菜が安いです!各家々は冬支度(ふゆじたく)を開始します!

・久しぶりに『しみず屋』まで足を延ばして、野菜等を購入しました!新鮮な野菜の購入は『しみず屋』を外せません!

・上越や長野産の新鮮な野菜が大量に、販売されています!多くの家々で大根を干したり、干し柿、野沢菜等を作ったりして冬支度を開始します!

・ロビン一家の、金木犀(キンモクセイ)等も雪囲い(ゆきがこい)を開始する頃です!

・金木犀(キンモクセイ)等はロビンと奥様が結婚した際に1本。長女が生まれた際に1本。長男が生まれた際に1本植樹したモノです!

・慎重に植樹した樅の木(もみのき)や、一位の木は、枯れてしまいました!

・ロビンは手入れができないので、放置していても成長するモノを選択しました!

・昔は『桐』の木等を植樹したそうですが、ロビン一家はこじんまりとした植樹を行いました!

・このようにヒトも冬の訪れに備えて準備を開始する頃、シベリア方面から越冬するために、また、一足先に冬が訪れたシベリアを回避するために白鳥が上越市に訪れました!

ノアのバッテリー交換!超簡単です!パナソニック・カオスライト『65B24L 』に交換しました!

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・交換するまでノアに積載し使用したパナソニック製バッテリー『65B24L』は、頑丈無双!安全・安心無双!でした。

・交換前のパナソニック『65B24L 』は、概ね10万キロと8年10か月稼働してくれました!

・今回の交換まで使用していたパナソニック製バッテリー『65B24L』は、平成21年12月23日に近隣のイエローハットで購入しました!

・一昨日まで元気いっぱいノアに給電してくてれていたのですが、一昨日遂に、バッテリーダウンしてしまいました。

・トヨタ、ノア162,203km走行時のことです!

・このパナソニック製の『65B24L』は当時本体価格は23,480円、工賃は525円で購入したモノです。

・ロビンが前回に引き続きパナソニックの製品にしたのは、前回購入したパナソニック製の『65B24L』が、概ね10万キロと8年10か月稼働してくれたからです!

・下の画像は前回購入したパナソニック製の『65B24L』のモノです。ノアの走行63,887キロメートル、平成21年12月23日に購入しました!

・今回のバッテリー交換に伴う、パナソニック製バッテリー『65B24L』の後継機は、同じくパナソニック製のブルーバッテリー(CAOS LITE)CL/N-65B24L です!

・今回『CAOS LITE・CL/N-65B24L』はアマゾンで9,180円(送料無料)で購入しました。

自動車バッテリー上がりに必携!Arteckジャンプスターター 12V車用エンジンスターター! スマホ急速充電器兼用です!

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・ノア君の走行162,203キロメートルでバッテリーダウン!遂にエマージェンシー(ジャンプ)バッテリーを使用!

・下の画像は162,203km走行時のオドメーター(Odometer)の表示です。

・この夏の猛暑を乗り越えて、元気いっぱい走行していた我が家のノア君でしたが、遂にバッテリーダウン!

・エンジン始動のキーを捻っても、セルモーターが起動しません。

・今年の5月中旬に新潟県上越のホワイトベースに行った際に、1回エンジンストールしたのですが、その時は即セルモーターが起動したので、今日までバッテリーのことは気にせず『赤兎馬』の如く、我が家の足として稼働していただきました!

・しかし、今朝、2018年11月8日駐車場から出そうと思ってセルモーターを起動したのですが、完全にバッテリーがダウンしていました!

・Arteckジャンプスターター 12V車用エンジンスターターを使用!ノアのエンジンは1発で起動しました!

・ロビンは、この時のために購入しておいたArteckジャンプスターター(12V車用)を使用しセルモーターを起動させた結果、1発でエンジンは『息を吹き返し』ました!

・このエマージェンシーバッテリーは、前にアマゾンで購入したモノですが、緊急時に備えてノアの助手席のダッシュボードに入れて常備していました!

トヨタのノア再度リコール!タカタ製エアバッグ未改修車両は車検が通らない!

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・当記事の文末にトヨタ自動車また国土交通省のURLを貼りました!ご確認ください!

・今回のリコールは、タカタ製のエアバッグ装着車が対象です!該当する場合は早目早目に手当てを!

・エアバッグは、自動車が交通事故等によって衝突した際に、その衝撃によって瞬時に膨張し、かつ、瞬時に縮小する機能を具備した装置です。

・このエアバッグが無かった時代もありましたが、近年は全車に標準装備され事故が起きた際は、顔面部及び頭部への負傷を軽減するために作られた装置です。

・この装置のおかげで重大事故がどれだけ軽減されたか、また、シートベルト装着のおかげで後遺障害等も大変減少してきております。

・さて、このような大変重要な装置ですが、肝心要(かんじんかなめ)な時に、作動しないまたは作動が不十分であるという指摘から、このエアバッグを交換するリコール案内状が届きました。

・以前も、同じ案件でノアのエアバッグをリコールで交換していたのですが、再度リコール文書が届きました!

1人=2,000円(大人)!大切なヒトをインフルエンザウィルスから守るために!予防接種は早目早目に!

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・1人2,000円(大人、税込み)のインフルエンザ予防接種!健康第一!今年も4価ワクチンです!

・インフルエンザを含む風邪等に罹患しないことが一番大切ですが、やはり健康第一のためには予防が一番大切です!

・ロビン一家では、毎年10月下旬か11月早々に、横浜市内のクリニックでインフルエンザの予防接種を行っています。

・一家まとめて5人で『濃い』ワクチンを注入してきました!

・このインフルエンザの予防接種を行っても、予防接種を行ったモノと異なるインフルエンザのウィルスであった場合は、インフルエンザに罹患してしまうこともありますが、その際の症状は比較的軽くすむということで、毎年、『濃い』液体を体内に注入してもらっています。

・インフルエンザワクチンは、効果が現れるまでに約2週間かかると言われていますので、本格的な流行が始まる12月頃までに受けておくと良いとアドバイスを受けて、早目の対応をすべく予防接種を行ってきました!

・今年も4価ワクチンです!インフルエンザのワクチンが3価から4価にシフトした年度は、当サイトの以下の記事に記載しております!
              
・上記の年度までは、インフルエンザのワクチンは3価でした!しかし、3価では未対応の型があるということから更にバージョンアップをして、4価(現在のワクチン)のモノになっています!

丹沢の農家から購入した鬼ゆず(柚子)をシュガーカットとハチミツタップリで煮ました!

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・鬼柚子(おにゆず)は美味しい!丹沢の陽光を浴びた鬼柚子を美味しくいただきます!

・過日、丹沢方面に足を延ばした際に農家の方から鬼柚子を売却してもらいました!

・その鬼柚子を奥様が丹念に、かつ、丁寧に調理しました。

・鬼柚子(おにゆず)は、『邪気を払う!』『風邪を寄せ付けない!』とも言われているかんきつ類です!

・アウトドアには自然の食べ物がいっぱいあります!地域の特産品が沢山あります!地場産センターでも購入できます!郊外では太陽を沢山浴びた自然の恵みを得ることができます!

・今回アップロードする内容は、奥様が、全部記述したモノです!ロビンはその原稿を転記したのみです!

・今回記事としてアップロードする内容は鬼柚子(おにゆず)の皮の部分だけの料理方法です!要するに皮の部分も廃棄することなく、『自然の恵みに感謝して』全て美味しく食べるということです!

・なお、実の部分は、別建てで『実』だけハチミツ等をかけて食べてください!

・秋の味覚が存分に『堪能』できます!

ケロシンストーブ!ハインツ・ゲニオールストーブのメンテナンスパーツ(予熱用アルコール皿等)のご紹介です!

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・ケロシン(灯油)ストーブの中でも、重量級の部類に入るハインツ・ゲニオールストーブの予熱皿の紹介!

・当サイトでも過去に記事として紹介した重量級の部類に入るハインツ・ゲニオールストーブですが、ロビン自身の備忘メモとして、今回の記事をアップロードします!

・今日の記事は、大きく分けて2つです!

・1つはハインツ・ゲニオールストーブの予熱皿の紹介記事!もう1つはハインツ・ゲニオールストーブのニップル(ジェット)とニードル等のメンテナンスパーツ類の記事です!

・ハインツ・ゲニオールストーブの予熱の際にアルコール皿が新規に出品されていたのでご紹介します!

・この予熱皿はロビン自身は購入していませんが、サードパーティー制のユニークな作品です!

・この出品物は燃料タンクの上部窪みに燃料用アルコールを使用し予熱していたケースに比べ、以下の特性があります!

(1)この予熱皿を使用しないで、アルコール等を予熱材として燃焼させバーナーを本燃焼にシフトすることは従来どおりですが、この予熱皿を使用することにより、バーナーと予熱皿の距離を短くできること。

清流の丹沢湖!大型箱型軍用ストーブ3台をドライブして、ペペロンチーノ等を作りました!

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・元気いっぱい!生きる力をGET! 洒水(しゃすい)の滝では、清浄を念じてそそぐ香水を『身体中』に浴びられます!

・午前8時頃、洒水(しゃすい)の滝に行き、清浄を念じてそそぐ香水を『身体中』に浴びてきました!

・久しぶりに洒水(しゃすい)の滝に行き、雄大なその姿を見てきました!

・滝は三段からなり、落差は一の滝は69m、二の滝は16m、三の滝は29mという豪快な滝で、古くから相模の国第一の滝とされています。

・洒水(しゃすい)の滝に行く途中は、最勝寺がありますので、拝観していきます。

・マイナスイオンがガンガン身体に降り注いできます!元気いっぱい!正しく!毎日を過ごしたいと思っていながら逸脱してしまうロビンにとっては、最高のマイナスイオンのシャワーです!

実例!ノートパソコンの廃棄処分前に価格を査定することをおすすめします!

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・ノートパソコン3台を処分しました!無料宅配で送付する方法もありましたが、直接店舗に持参しました!

・神奈川県の横浜市内で店舗展開しているヤマダ電機では、何店舗か(要事前確認)でノートパソコンの買取処分を行っています。

*この引き取りサービスを行っていない店舗もあります!必ず事前に電話確認してください!

・ヤマダ電機以外でもノートパソコン等の処理を手掛ける業者も多く、各宅配業者から着払いで直接送付する選択肢もありました。

・ロビンの奥様と相談したら、買物ついでに直接ヤマダ電機の✖✖店に持ち込めば簡単だという結論になり、宅配は行わず段ボールに入れて、直接ヤマダ電機の✖✖店に持ち込みました!

・ちなみにヤマダ電機では、着払いの宅配による無料引き取り処分も行っていました!

・ノートパソコンならばOSや年式不問!マウスやAC電源ケーブルはあってもなくても不問でした!

・事前にヤマダ電機のスタッフに電話で以下の内容で確認を行いました。

秋の丹沢湖ロッヂでアメリカ牛とオーストラリア牛のステーキと、味噌仕立てのほうとうを作りました!静かに秋色に染まる丹沢湖でした!

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・ゆっくり確実に『丹沢の秋色』は進行していました!

・今回は6人で炭を約4キロ使用しました!

・丹沢湖ロッヂは屋根付き、椅子、テーブルセット付ですので、持参する持ち物は大幅に軽減されます!

・アウトドアでの活動は持参するモノが、増加しがちになりますので、携行品が軽減できることは大変ありがたいです。

・2018年10月6日(土)午前6時に家を出て、途中ロビンの奥様の友人をピックアップして、丹沢方面に向かいました。

・東名高速道路の横浜インターチェンジが大渋滞でしたので、東名高速道路の使用は諦めて国道246号線で丹沢に行くことにしました!

・途中、地場産の野菜売り場等で寄り道しながら、丹沢湖の展望台に到着したのは午前10時頃です!

・この丹沢湖は人造湖です。この湖水の下には旧村落がありますが、今は、満々とした湖水の下に没していてその存在は目視できません。

・無料の展望台の下には、無料のトイレや規模は小さいですがお土産屋さん等があります。

*駐輪場もちろん無料です!

・この展望台から眺望する丹沢湖の『四季』は格別です!

・下の画像は丹沢湖の展望台から俯瞰した風景です!

ペトロマックスランタン(灯油ランタン)の個人輸入!軍用モデル!民生モデル等様々なモデルが目白押し!

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・ペトロマックスランタンの軍用や民生モデルは沢山あります!加圧式灯油ランタンは『味』があります!

・現在、加圧式の灯油ランタンはイギリスのvapalux、tilley等、アメリカのコールマン社の639Cタイプ、そしてPELAM社が販売するPetromax(ペトロマックス)が主に市場に流通しています!

・これらの加圧式灯油ランタンは、開発製造したお国柄の諸事情を反映して、多少異なった構造になっています。

・今回は、ドイツで生まれ世界中に販売されたペトロマックスランタンについて記述します。

・ペトロマックスランタンは、基本設計がシッカリしていたので、世界各地でペトロマックスランタンの派生モデルが誕生し、かつ、現在でも灯火を点灯し続けています。

・また、ペトロマックスランタンが世界各地に広まったのは、パテントを世界各地に広めたことも原因の1つです。

・ペトロマックスランタンの誕生と名前の由来

・ペトロマックスランタンの燃料は灯油です!

・灯油はドイツ語圏内ではpetroleum(ペトロウム)と呼ばれています!

・このpetroleum(ペトロウム)のペトロの部分(petro)(灯油)と、ランタンの生みの親であるエンジニアのマックス・グレーツをプラスして作った名称がペトロマックスです!

ハリケーンランタン(灯油ランタン)おすすめ!灯油ランタンでノスタルジックな夜を演出!

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・ハリケーンランタンとは暴風雨下でも、灯火が消えることなく点灯し続けるように製造されたランタン(ランプ)です!

・最近は、ハリケーンランタンの灯源をLED仕様にしてあるタイプもあります!

・今回、ロビンが記述するのは、芯式(ウィック)を使用したハリケーンランタンと、LEDタイプのハリケーンランタンです。

・一般に言われるハリケーンランタンは、ペトロマックスランタンやVAPALUXランタンのように加圧式ではないため、ランタン等の火器を初めて扱うヒトにも、問題なく簡単に扱うことができます。

・またポンプを使用した加圧式ランタンに比べ以下の点で、扱いやすい点があります!

(1)加圧式ランタンに必要なプレヒート(予熱作業)がない。

(2)加圧式ランタンに比べパーツ類(部品点数)が圧倒的に少ない!

(3)加圧式ランタンに比べメンテナンス作業が簡単です!

(4)価格も安価です。

おすすめ!金色に輝く灯油ランタン!ランプを個人輸入!(真鍮製)の魅力・落ち着き!そして安らぎ感!

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・アウトドア機器の中で金色に輝く真鍮製のランタンやランプは、他にはない魅力等があります!

・現状では真鍮製アウトドア用の機器はあまりないのですが、それでも時々目にしては、真鍮製の機器が持つ『独特の存在感』に、落ち着きや安らぎを感じることがあります!

・真鍮は『貧者の金』とも呼ばれ、金に似た色合いがあることから昔から様々な器具に使用されてきました。

・この真鍮は英語ではbrassになります。ブラス (brass) は、金管楽器の主材料である黄銅(真鍮)のことで、この楽器を使用した集団(音楽隊)をブラスバンドと呼んでいます。

・ロビンもこの真鍮の魅力に取りつかれた1人です。

・イギリスから取り寄せたVAPALUX4台の内2台の燃料タンクは灰色(グレー)のままですが、残りの2台は灰色のペイントを落とし、真鍮の金色に戻しました。

・TILLEYの灯油ランタン2台は、購入時のままです!

金色が眩しく輝く!アンカーランタン(ランプ)を個人輸入!夕暮れのアウトドアにおすすめ!

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・アウトドア用ランタンにも使用できる!金色が眩しく輝く真鍮製アンカーランタン!

・灯油を使用したアンカーランタン(ランプ)の全盛期は、現代の様に、GPS・ロラン・船舶間などで船の位置や針路の情報を交換し合う「自動船舶識別装置」(AIS)等がなかった時代です。

・まだ、電球やLEDが発達していなかった頃、船に積載され遠くまで自船の存在を知らしめつつ、若干の明るさで足元や、手元を照らし作業や食事をするために使用されたランタン(ランプ)があります。

・自船の位置を陸上や他船に知ってもらうことは安全な航行、他船との衝突防止の観点から大変重要なことでした。

・現代の様に、GPS・ロラン・船舶間などで船の位置や針路の情報を交換し合う「自動船舶識別装置」(AIS)等がなかった時代です。

*GPSとは、全地球無線測位システムのことです。24 個の衛星から発射した時刻信号の電波の到達時間などから、地球上の電波受信者の位置を 3 次元測位しています。

*ロランは、地上系電波航法システムの一種です。船舶や航空機で利用されてきましたが、高精度な衛星系電波航法システムであるGPSへの移行が進み、多くの国では終息しています。

・夜のとばりが下りた後は、アンカーランタンの僅かな『灯火』が美しいです!

・夜の海に出てみると分かるのですが、小さな灯火でも(街中の灯火に比較して)かなりハッキリと、船位(船の位置)を把握することができます!

アウトドア機器に使用するケロシンとは灯油のことです!ガソリンスタンドで購入する灯油でOKです!

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・アウトドア機器に使用するケロシンとは、ガソリンスタンドで販売している灯油のことです!

・芯式のハリケーンランタン等に使用されている香料入り灯油については、今日のケロシン(灯油)の記述内容と乖離しますので記述しません。

・今回は灯油=ケロシン(Kerosene)について記述します。

・結論から記述しますが、日本国内でアウトドア機器に使用する場合で燃料をケロシン(灯油)と指定している場合は、ガソリンスタンドで購入するJIS K 2203(JIS規格)しか存在しません!

・もちろんガソリンスタンドに行った際には、JIS K 2203のような表示はされておりません。

・通常はハイオクとレギュラーと軽油のボックスと、少々離れた位置に灯油を給油するボックスがあります!

・単純にノズル(セルフ式スタンド)の色分けがされているだけです。

・セルフ式スタンドが導入されるにあたって、消費者=ユーザーの間違いによる事故があってはいけないので、ノズルの色分けがされています。

コールマン413、424ガソリン2バーナー!簡単!比類なき単純な操作性!サブバーナーは保温機能にも!

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・コールマン413・424ガソリン2バーナー!簡単!単純な操作性能は秀逸そのもの!

・コールマン社で製造・販売するガソリンバーナーの多くが、予熱皿等を使用したプレヒート(予熱作業)を行いません。

・コールマン413や424等のコールマン製品の優秀な点はプレヒート(予熱作業)が、そのまま本燃焼にシフトすることです!

・この機能はヨーロッパ系の多くのストーブ(バーナー)に比較して、『着火(点火)やドライブ』までの手順を大幅に軽減しましした。

・カセットコンロと異なる点は、燃料タンクのホワイトガソリンをポンプで圧縮することと、燃焼ダイヤルを捻ってホワイトガソリンに点火し、『1分間』待つだけです!

・この作業だけがカセットコンロの作業と異なる点で、後は豪快無双なガソリンストーブ(バーナー)の世界でアウトドアクッキングを吟味できます!

・ホワイトガソリンを使用するストーブ(バーナー)は、数多く存在しますが、コールマン社のガソリンストーブ(バーナー)は、ユーザーの使いやすさを徹底的に前面に押し出しています!

・この使いやすさや頑丈な点が、世界中のコールマンユーザーに支持されているポイントです。

・ロビン一家では、この簡単な操作性のおかげでロビンの母(高齢ゆえ)を除いて、全員がコールマン424や413の操作を行ってくれます!

個人輸入したMSRウィスパーライトインターナショナル・ウィスパーライト&ドラゴンフライ!Oリングキット!

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・個人輸入したMSRウィスパーライトインターナショナル・ウィスパーライト&ドラゴンフライ等のOリングキットの紹介記事です!

・MSRのウィスパーライトインターナショナル・ドラゴンフライ等は質実剛健、頑丈無双なストーブ(バーナー)ですが、使用回数が多かったり経年劣化に伴い、修理や交換を行う部分が出てきます!

・この内最もパーツの摩耗やひび割れ等が多発するのが、Oリングです。

・耐油、耐ガソリン、耐熱性のOリングが近所のホームセンター等で入手できない場合があるので、当サイトの記事にアップロードしました。

・また国内の通販サイトでは送料が高くなる場合もあるので、比較して安価なモノを購入してください!

・なお、MSRのストーブはメンテナンスキット一式を扱っていますが、消耗頻度が高いOリングは別途購入した方が良い場合があります!

オススメ!城里町キャンプ場(コテージ)はリーズナブルな価格!静かなフィールドは最高です!

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・北関東の公営キャンプ場、茨城県城里町キャンプ場のコテージは『たおやかな時間の流れ』を堪能できます!

・ロビン一家5人は、北関東の公営キャンプ場、茨城県城里町キャンプ場のコテージをレンタルして余暇のたおやかな時の流れを味わってきました!

・コテージの呼称については明確なルールはありませんが、一般的にはエアコン、バス、トイレ、家電製品等が具備されているキャビン等のことをコテージと呼んでいます。

・茨城県城里町キャンプ場では、コテージをキャビンと呼んでいます。

・ここのコテージの特徴は各コテージに全天候対応型バーベキューテラスが設置されていることです!(一部未対応のコテージがあります!)

・下の画像は、テラスでバーベキューを行う前の画像です。

・2日目は若干雨模様でしたのでテラスでバーベキューを行いました!下の画像はテラスでバーベキューを行っている画像です!

・ロビン一家の若大将がバーベキュー担当です!

おすすめ!ブライトザマー アカシアハニー 瓶入り 500g !ハンガリー産のハチミツ100%!安全・安心!

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・食の安全!安心!国産ハチミツの代替品として、ブライトザマー アカシアハニー 瓶入り500gを購入しました!

・ブライトザマー社は、ドイツ国内第2位、ヨーロッパ第3位の規模を誇る1935年創業の家族経営のハチミツ製造会社です。

・ハチミツ販売店としてミュンヘンで誕生して以来、3世代に亘りその品質と伝統を守り続け、世界へ販売を拡大し続けています。

・一つ一つの契約養蜂家を定期的に訪問し、その品質維持に努め、常に消費者目線で商品を開発・提供しています。

・アカシアハニーをお薦めする理由はその食べやすさにあります。味わいにクセもなく、香りも柔らかいものです。

・ハチミツは種類がありすぎてどれを選べば良いか分からない・・・という方にはやはりアカシアハニーが一番お薦めなのです。

・ハンガリー産のハチミツ100%使用!中国産ハチミツは不使用です!

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