東芝ダイナブックのACアダプターの自主回収のお知らせがありました!


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東芝ダイナブックのACアダプターの自主回収のお知らせがありました。

・本日、平成30年6月22日に、東芝は、発火の恐れがあるとしてパソコンのACアダプター約52万個を自主回収すると発表しました。

2018年6月22日にあったお知らせは、ACアダプターの自主回収にかかわるものです

先般ロビンが購入した東芝ダイナブックのパソコンの記事はこちらです!

・ロビンの機種は該当していませんが、下記の機種についてACアダプターの自主回収のお知らせがありました。

・古い機種ですが、東芝ダイナブックのパソコンを愛機として活用しているユーザーは、お手元の東芝ダイナブックのパソコンのACアダプターを確認してください!

・愛機を大事に使用しているユーザーが多い機種です!回収のパーツを交換すれば、長く使用することができます!

・以下『   』は東芝のサイトから引用しました。

・URLは、https://acadaptercheck.toshiba.com/AdapterUpdate/InformationJapan?region=TJPN&country=JP&lang=jaです。

・『2018年6月22日

お客様各位

東芝クライアントソリューション株式会社

東芝製パソコン用ACアダプターの交換・回収について(発煙・発火の恐れ)

このたび、当社製パソコンに同梱及びオプション販売されたACアダプターの一部(アダプター生産期間:2009年12月から2011年7月)で使用された材料の劣化により、発煙・発火に至る可能性があることが判明いたしました。

当社は、対象のACアダプターをご使用のお客様に今後とも安心してお使いいただくために、ACアダプターの交換・回収プログラムを実施し、対象のACアダプターを無償交換させていただきます(※1) 。ご使用のACアダプターが交換対象か

どうかのご確認方法と交換のお申込みにつきましては、専用のウェブサイトにてご案内しております。
交換対象のACアダプターをご使用のお客様は、ノートパソコン本体及びコンセントから ACアダプターを外し、ご使用を直ちに中止いただくようお願い申し上げます。

なお、当社ではフリーダイヤルを設け、お客様からのお問合せに対応させていただくとともに、6月25日付の主要新聞紙の朝刊にリコールの告知広告を掲載し、お客様に広くお知らせいたします。
お客様には大変ご迷惑、ご心配をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。

※1 海外におきましても、その地域を担当する当社現地法人が対応いたします。

– 記 –

1.回収対象品の概要
回収対象品
ACアダプター
日本国内向け部品番号
ACアダプター
部品番号
G71C0009S210
G71C0009T110
G71C0009T210
G71C0009T116
営業型番
(オプション)
PAACA028

回収対象
ACアダプター
製造期間
2011年2月、3月、6月
2009年12月
2010年3月~7月
2011年1月~4月
2011年7月

2.交換対象品の確認と交換のお申込みについて
ご使用のACアダプターが交換対象かどうかにつきましては、以下リンク先の専用ウェブサイトにてご確認ができます。
また、交換対象であった場合は、速やかにウェブサイトで交換のお申込みをお願い致します。
手入力で確認・申し込みページへ移動する方はこちら

TOSHIBA AC Adapter Code Reader(iOS/Android用アプリ)を使用して部品番号/シリアル番号の読み取りをする場合はこちら
(現在準備中です。今しばらくお待ちください。)
※交換の対象は、ACアダプターのみであり、パソコン本体及び、電源コードは交換の対象ではございません。
※交換用にご提供するACアダプターは、交換前のものと比べて、プラグ形状が異なり、L字型となっておりますが、そのままご使用いただけます。

・2009年12月から2011年7月までの期間に製造された、ACアダプターについては、確認が必要です!

今回の東芝のACアダプターの自主回収は、以下のバッテリーパックの自主回収の連絡とは異なります!

2016年11月10日、2016年3月1日、2016年1月28日にあったお知らせは、バッテリーパックの自主回収にかかわるものです!


・以下『   』は東芝のサイトから引用しました。

・URLは、https://batterycheck.toshiba.com/BatteryUpdate/InformationJapan?region=TJPN&country=JP&lang=jaです。

・『更新:2016年11月10日
2016年3月1日
2016年1月28日

お客様各位

東芝クライアントソリューション株式会社
新たなお願い

東芝製ノートパソコンに搭載のバッテリーパックの交換・回収について(発火の恐れ)

当社が2016年1月28日付(3月1日付更新)でお知らせした、東芝製ノートパソコンに搭載のバッテリーパックの交換・回収のご案内に基づき、交換対象外であるとご確認いただいたお客様も、必ず本ご案内をお読みいただき、改めて、ご使用のパソコンに搭載されているバッテリーパックが交換対象かどうかご確認くださいますようお願い申し上げます。

平素より東芝製品をご愛用賜りまして、誠にありがとうございます。 当社は、2016年1月28日付(3月1日付更新)でお知らせしておりますとおり、当社製ノートパソコンに搭載されたバッテリーパック(パナソニック株式会社にて製造)の一部ロットにおける不具合があり、発煙、発火に至る可能性があるため、当該ロットのバッテリーパックの交換・回収プログラムを実施しております。

この度、新たに2013年7月以降に製造したノートパソコンの一部機種のバッテリーパックにおいても、同様の危険の可能性があることが判明いたしましたので、前回の交換・回収プログラムの対象に追加いたします。 交換対象のバッテリーパックが搭載されたパソコンをお使いのお客様は、交換が完了するまでの間、バッテリーパックをパソコン本体からはずした状態でご使用いただくとともに、取りはずしたバッテリーパックのお取扱いにつきましては、お手元の「取扱説明書」と「安心してお使いいただくために」に記載の留意事項をご確認ください。

(補足)
・1月28日付のご案内に基づき、交換・回収プログラムにより既に交換済みのバッテリーパックをお使いの場合、確認・交換の必要はありません。

・2013年7月以降に予備・交換用バッテリーパックをお買い求めいただいた方は交換・回収プログラムの対象となる可能性がございますので、ご確認をお願いいたします。

*既に1月28日付のご案内に基づきバッテリーパックを交換後、予備・交換用バッテリーパックをお買い求めいただいた方も再度ご確認をお願いいたします。

お使いのパソコンに搭載されているバッテリーパックが交換・回収プログラムの対象であるかのご確認、および交換対象である場合のお申し込みにつきましては、下記のいずれかの手順でご確認をお願いいたします。
お客様には、大変ご迷惑、ご心配をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。 』


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