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コールマン413、424ガソリン2バーナー!簡単!比類なき単純な操作性!サブバーナーは保温機能にも!

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・コールマン413・424ガソリン2バーナー!簡単!単純な操作性能は秀逸そのもの!

・コールマン社で製造・販売するガソリンバーナーの多くが、予熱皿等を使用したプレヒート(予熱作業)を行いません。

・コールマン413や424等のコールマン製品の優秀な点はプレヒート(予熱作業)が、そのまま本燃焼にシフトすることです!

・この機能はヨーロッパ系の多くのストーブ(バーナー)に比較して、『着火(点火)やドライブ』までの手順を大幅に軽減しましした。

・カセットコンロと異なる点は、燃料タンクのホワイトガソリンをポンプで圧縮することと、燃焼ダイヤルを捻ってホワイトガソリンに点火し、『1分間』待つだけです!

・この作業だけがカセットコンロの作業と異なる点で、後は豪快無双なガソリンストーブ(バーナー)の世界でアウトドアクッキングを吟味できます!

・ホワイトガソリンを使用するストーブ(バーナー)は、数多く存在しますが、コールマン社のガソリンストーブ(バーナー)は、ユーザーの使いやすさを徹底的に前面に押し出しています!

・この使いやすさや頑丈な点が、世界中のコールマンユーザーに支持されているポイントです。

・ロビン一家では、この簡単な操作性のおかげでロビンの母(高齢ゆえ)を除いて、全員がコールマン424や413の操作を行ってくれます!

ロシアストーブは種類が沢山あります!SHMEL(マルハナバチ)量産型のガソリンストーブの紹介記事です!

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・ウズベキスタンで親交を深めた方々!そして知日家が沢山いました!

・かなり前になりますが、ロビン達一行はウズベキスタンのシャイホフ元駐日大使やマルギラン市長と、ウズベキスタンで懇談しました。

・その際に、通訳をしていただいた方に、ウズベキスタンの女史がいました。

・この方は、聡明な方でした!完璧な日本語を駆使し、かつ、笑い話を解し、楽しい余暇の話を提供してくれる方でした!

・この女史は、大学院の博士課程で『日本語の研究』をしていると自己紹介したので、ロビンが『どのような日本語の研究でしょうか?』と質問すると『私は動詞の変化・特にカ変とサ変を主に研究しています!』と返答がありました。

・卒論はどのくらい書かれるのですかと問うたところ、A4で約300枚書いているとのことでした。

・横浜ロビンも院生の時に、約100枚(たぶん)書いたところで到達点を自ら見出しました。(ロビンは文学部系ではありません!)

・下の画像は出品展示されているSHMEL量産型のガソリンストーブです!

ガソリンストーブ!エンダース9060Dのメンテナンス作業後の、テスト燃焼は豪快無双なブルーフレームでした!

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ウィック(芯)を使用したガソリンストーブ・ランタンは、ウィック(芯)に燃料がシッカリ浸透するのを待ちます!

・ウィック(芯)を使用しない加圧式のストーブやランタンは 即、テスト燃焼を行ってOKです!

・しかし、ウィック(芯)を使用したストーブ・ランタンは、灯油やホワイトガソリンが、ウィック(芯)にシッカリ浸透するのを待たないといけません!

・今でも各家庭で使用しているウィック(芯)式の灯油ヒーター(コロナやトヨトミ製など)は、燃料がウィック(芯)にシッカリ浸透するのを待って、点火して下さいと取扱説明書に記述されています。

*灯油ヒーターの芯は、今は耐久性のある『ガラス繊維』でできています。それでも、乱暴な扱い方をすると、即、ダメージを負います。

・ウィック(芯)がガラス繊維で出来ていても、木綿でできていても、燃料が無いのに燃焼が行われると、ウィック(芯)が燃えてしまいます。

・特に注意すべきは、ウィック(芯)交換後の真新しいウィック(芯)や、運搬時でウィック(芯)が乾いている場合です。

・上記の場合は、即、点火させたいという、はやる気持ちを抑えて、ウィック(芯)に燃料がシッカリ浸透するのを待って、点火・燃焼させることが重要です。

エンダースストーブのニードルレンチは、ベッセル精密ナットドライバー3.0㎜が代用可能です!

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エンダースストーブのメンテナンス作業に、絶対必要な工具類にはニードル回しレンチがあります。

・ドイツ製のエンダースストーブのメンテナンスに欠かせない工具に、ニードルの脱着に必要なニップル(ジェット)レンチがあります。

・このニードル回しレンチは、しばしばエンダースストーブの購入時に欠落している場合があります!

・ニードル回しレンチ以外は、レンチ(スパナ)、プリッカー等入手できるのですが、ニードル回しレンチだけはサイズが分からなくて困っていました。

・結論から記述しますが、エンダースストーブのニードル回しレンチは、ベッセル精密ナットドライバー3.0㎜が代用可能です!

・純正のドイツ製のエンダースストーブのニードル回しレンチが入手できなくて、困っている場合はベッセル精密ナットドライバー3.0㎜を代用し、適正なメンテナンスを実施すれば、エンダースストーブは息を吹き返し、また、愛機として半永久的に使用できます!

・丁寧に!シッカリとメンテナンスを行なえば質実剛健・頑丈無双なストーブになります。

プリムス・エクスプレス・VF・スパイダー(ガソリンストーブ)のレビュー②コンパクト化され防風対策もシッカリ!

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ガソリンストーブ(分離・液体燃料対応)では世界最小クラスです!小さなモンスターストーブです!

・ロビンが実際に使用して経験値から記述しますが、プリムス・エクスプレス・VF・スパイダー(ガソリンストーブ)は、実用に供することができ、かつ、強力な火力を発揮できる小さなモンスターストーブです!

・結論から記述しますが、プレヒート(予熱)時間後、あっけないほど簡単に着火し、本燃焼にシフトします!

・また折り畳めば大変コンパクトになり、重量もとても軽いです。

・プリムスのエンジニア(技術者)が、このガソリンストーブの開発にあたりコンパクト化に取り組んだ部分が随所にみられます。

オプティマス(スベア)123Rガソリンストーブ給油口のゴムパッキンの自作を行いました!

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オプティマス(スベア)123Rガソリンストーブ給油口のゴムパッキンから、『圧』(プレッシャー)が漏れていました!

・先週、久々にオプティマス(スベア)123Rガソリンストーブを燃焼させ、コーンスープとビールを飲み、雲の流れを楽しんできました。

・その時に、少々オプティマス(スベア)123Rガソリンストーブの調子がイマイチなのかなと感じていました。

・過日、ウィック、スピンドル、ニップル(ジェット)等のパーツは点検確認済みですので、怪しいのは給油口のゴムパッキンです。

・今週は時間ができたので、オプティマス(スベア)123Rの給油口のゴムパッキンを目視点検しましたが、特段、損耗している様子はありませんでした。

・しかし、原因はココしか考えられないので工場出荷された段階で装着されていた給油口のゴムパッキンを取り外して、裏返しにして、テスト燃焼してみました。

・結論から記述しますが、やはり、原因はココでした!

オプティマス123ガソリンストーブ!美味しいコーヒーをアウトドアで!

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オプティマス123ガソリンストーブは構造もメンテナンスも簡単!操作も簡単です。2人分のコーヒーを手軽に作れます!

ロビンが手軽に持参しているオプティマス123ガソリンストーブをご紹介します。

このガソリンストーブは歴史が古く作られた際の設計ポリシーが秀逸であったため、現在でも初期の形式と殆ど変らない形式で市場に流通しています。

このガソリンストーブは無理に壊そうと思わない限り、ほぼ壊れないです。

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